焼津魚市場改善改革チームの会議内容について

 

・第3回会議は令和4年5月26日(木)に開催し、優先して検討する事項として「新技術導入に向けての現状と課題・問題点について」を話し合い、各メンバーが日頃の業務の中でその必要性を感ずる事を発表しました。

①紙ベースからの脱却
②集計等を効率化し各部門で早期の共有化を図ることが必要
③見える化を進める
④漁協のみならず関係者にもメリットがあることが必要
⑤費用対効果の検討 他

 

・第4回会議は令和4年6月16日(木)に開催し、引き続き「新技術導入に向けての現状と課題・問題点について」を細かく掘り下げて話し合いました。

また研修会(仮称なぜデジタル化が必要なのか 漁業協同組合のデジタル化について)を開催し、職員の意識の改革を進めることにしました。
さらに、先進地の視察についても検討することとしました。

 

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