令和8年1月22日、焼津市役所において当組合と小川漁業協同組合との合併契約書調印式を執り行いました。
調印者
焼津漁業協同組合 小川漁業協同組合 代表理事組合長 橋ケ谷 長生
立会人 焼津市長 中野 弘道 様
立会人 静岡県漁業協同組合連合会 代表理事会長 高田 充朗 様
合併契約書要旨
合併の方法
対等の精神を持って合併。
なお、法定手続については、焼津漁協を存続組合としてその権利義務を存続させ、小川漁協の権利義務を一旦消滅させたうえ焼津漁協に承継する方法により行うものとする。
合併日
令和8年4月1日
新組合の名称
焼津漁業協同組合
新組合の愛称
JFやいづ
漁業権の取り扱い
従前通り
組合員・職員・施設
すべて新組合に引き継ぐことを基本とする。
契約の効力
両漁協の総会(2月9日予定)において決議のうえ、水産業協同組合法第69条の規定による県知事の認可があった時にその効力を生ずる。





